丘の上事務所は、
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KANON sofa
THE_TOKYO_TOWERS
(ソファ)
THE_TOKYO_TOWERS
(テーブル)
テクノ交流館リコッティ
テクノ交流館リコッティ
茨城県東海村にサイクル機構の研究開発成果の普及の拠点として、2003年4月に建設された地域交流施設。その施設内に設置される家具・什器をデザインしました。「情報公開や、リスクコミュニケーションを目的とし、環境や科学等に関する情報の共有を目指す」というのがこのリコッティの目的。
写真は1Fパソコンコーナー。ウェーブがきいたデザインのモチーフは、クライアントで ある核燃料サイクル開発機構の「サイクル」という言葉から。1Fの家具のいろいろな ところにこの形を用いています。
エントランスホールの可動スクリーンとベンチソファ。
1Fカフェコーナー
多目的コーナー。手前にはステージがあり、様々な講演やイベントが開かれています。その目的にあわせたレイアウトが可能です。
1F幼児コーナー。赤い遊具の方には、特殊なレンズをはめてあり、のぞいて遊べるようになっています。
ロゴマークを含むグラフィックデザインや掲示システムとなるドットの壁面 は、廣 村正彰氏(廣村デザイン事務所)が手掛けられました。柱のドットには蓄光材が用い られており、夜になるとほのかな光を発します。
2Fビデオ・オン・デマンド アルミの角パイプを積み上げた壁面。ところどころランダムに開いており、内部の 様子をのぞけるようになっています
2Fビデオ・オン・デマンド(内部)
2F CPUデスク ビデオ・オン・デマンドと同様にアルミの角パイプを積み上げたデザイン。
C L :
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PHOTO:
核燃料サイクル開発機構
トランスフォーム
廣村デザイン事務所
吉村昌也 (Nacasa & partners)
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